「根本原因からの視力回復プログラム」のご紹介         


 確実な視力回復を実現するため、視力低下の、本当の原因の究明だけに力を注いでまいりました。


      正常な視力の人達の身体にはまったく起きず、視力低下を起こしている
            人達の身体には必ず起きている本当の原因。

     目の筋力の衰えと「同時に必ず」身体に起きている、その根本原因を解消して、
       見るトレーニングを行う、それが『根本原因からの視力回復』です。  



     目のトレーニング、夜間装用コンタクト他、対症療法的なこれまでの回復法とは
           理論、プログラム、そのすべてが異なります。
   
      プログラムの消化レベルがそのまま視力となる、段階的な回復プログラムを
                 実現いたしました。



      明確な回復理論に基づきました、全く新しい視力回復を御提案させて頂きます。



                                           


  小学6年生秋入会。中学1年生(神奈川県相模原市)
  右目0,3が、1,0に回復。 左目0,1が、0,7に回復。

 2020年10月入会。半年で卒業。
 頭部の過前傾は少なく、首後ろ⇔眼球の筋力が順調に回復。
 座り姿勢時の猫背傾向が強く、背中下~腰の筋力回復を重視したトレーニングにて回復。
 

入会時の身体状態・プログラムの消化具合により、回復期間には個人差がございます

 
高校3年生(神奈川県相模原市)バトミントン部
 右目0,15、左目0,5が、  
::*最終視力左目1,2 右目1,0での卒業。

 バトミントン部の活動により、腕肩の筋力状態が良好。土台となる足腰も充分な力。
 スマホ使用時の頭部過前傾の修正指導と、弱った首後ろ~背中のトレーニングでの回復。  

  
2019年健康雑誌『安心』新年号、4月発売のムック本『老眼近視は自分で〇楽治せる』に、
   この会員さんのインタビューが掲載されました。
入会時の身体状態・プログラムの消化具合により、回復期間には個人差がございます
   
    

23歳男性
(八王子市)   6月6日 0,2~0,4  10月4日  1,0
                 12月20日 2,0  
   2022年4月現在、両眼視力 2,0で安定。
    3月の検査で70回連続での2,0を達成。
  
 当研究所の理論、プログラムを完璧に体得され、低下兆候を随時解消。
 視力と身体能力を維持向上。 会員の皆さんに「KING」と呼ばれています。
 肺活量、5350cc(3月検査にて、当研究所記録)

 身体の足腰=土台系ポイントの筋力改善をしっかりと行い、
 頭部の過前傾を解消する首肩背中のトレーニングでの完全回復
です。
入会時の身体状態・プログラムの消化具合により、回復期間には個人差がございます
 
               


 次のページでは短期回復例』をご紹介いたします ◆


■■■ お知らせ ■■■



感染防止対策
・・・新型コロナ発生直後に、マスク、消毒液、除菌シート他を確保。
       大型アクリル板によって仕切られた会員と検査者の、独立した2方向の常時換気。
      
PCとモニターを増設してオンラインでの指導を開始致しました。


■■■ 出版物情報 ■■■
  
                   

 2021年        年末発売のマキノ出版社
健康雑誌
『安心2月新年号に、特集記事が掲載されました。
             姿勢改善による呼吸力=肺活量、最大酸素摂取量改善の方法を解説。時節柄、呼吸器系疾患や
             肺炎対策も含めた全身トータルでの機能改善からの視力回復を、御提案させて頂きました。

 2020年        年末
発売の健康雑誌安心2月新年号に、当研究所監修の特集記事が掲載されました。
             目首肩だけでなく、視力回復における腰脚の大切さまで踏み込んだ深い内容となりました。
             
回復体験者の頁では、現行の会員さん2名のお母様に語り下ろしして頂いております。   

 2019年        
12月6日()全国発売ムック本(雑誌形式テーマ本)『スマホ首は自分で治せる』が発売されました。
         

             
4月16日()今月2冊目の全国発売ムック本『老眼近視は自分で〇楽治せる』が発売済みです。
             

     
        4月2日)発売の、健康雑誌安心5月号後半に、
10頁の当研究所の特集記事が掲載されて
              
おります。内容は『首ネコ背のタイプ別調べ方』『回復例0,06⇒1,2』などです。



◆◆◆ 重要なお知らせ ◆◆◆
            
     取り急ぎ、お知らせいたします。
2022年4月30日、ツイッターアカウントを新規取得の際に、
    2年前より大量の誹謗中傷ツイートが出されていることが発覚致しました。

    書き記すのもはばかられる酷い言葉での誹謗中傷は、マキノ出版社様に対しても行われており、
    すぐにツイートにて警告をしましたところ、即座にアカウントが解消されました。

     ネットパトロールをしましたところ、やはり2年前より
ヤフー相談室を始め様々な媒体で全く同様の
    誹謗中傷が行われていることが判明いたしました。
特にグーグルマップ評価欄では
    同内容の誹謗中傷が、複数アカウントにて行われておりましたが、
発信者の鈴木健太」「たなか
    「
横山しょうこと言う姓名は、この3年間の当研究所退会者の中に一人も存在しません。

     実は26年間で唯一のトラブルが丁度2年前に発生しておりまして、発信者と思われる人物は
    既に特定済みで、弁護士事務所に依頼しての対策に入った所です。
     お騒がせして大変申し訳ございませんが、業務には全く、何ら支障はございません。 
     随時、経過報告させて頂きます。



 
詳しくは代表の日記を御覧ください。
あわせまして、代表のご挨拶も、ぜひ御覧下さい。



ライン


  
 「なぜ、視力は低下するのか?」視力低下の本当の理由




   
 
勉強、読書、お絵描き、スマホ、オンライン(ゲーム)などの下向き姿勢時に、
    
重い頭部のバランスが前下方向に崩れ、それがまず
頭の重さに対する
            首後ろの筋力低下を引き起こします


         
首の筋肉は眼球の筋肉と密接につながっています
  
頭部の過前傾で首後ろの筋力が弱ることで、眼球の筋肉も本来の力を出せなくなり、
      
その姿勢が慢性化していくことで徐々に視力の低下を引き起こす・・・


  
これが当研究所が26年間の研究で解明出来た、視力低下の本当の原因、メカニズムです。



     当研究所では、頭部~首の特に崩れたバランスと低下した筋力を改善し
        頭部の過前傾によって、視力と同時に必ず低下している

      
身体にある「視力低下の根本原因ポイント」に力を取り戻しながら


       
最新の光学式視力トレーニング機器と、裸眼での直接視訓練で、
             弱った眼球の筋力を取り戻します。




 


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 ■ 短期回復例 ■





                 
  




    ライン  



■ 視力回復研究所HP/内容一覧 



▲ HOME ▲
▽巻頭言 ▽特徴的な回復例  ▽感染症対策・出版物情報  ▽なぜ視力は低下するのか?
                                                            視力低下の本当の理由 
▲ 短期回復例 ▲


▽ 超短期回復例  
▽ 「根本原因からの視力回復」実現の背景

▲ 根本原因からの視力回復プログラム ▲


▽ 「首を前に曲げさせると必ず近視になる」~猿類を用いた実験結果より~
▽ 頭が前下に下がるとなぜ視力は低下する?
▽ 根本原因からの視力回復プログラム解説
▽ 基礎理論の御紹介

▲ 7つの特徴 ▲

▽ 根本原因解消による、段階別視力回復プログラム
▽ 完全マンツーマンの検査・カウンセリング
▽ 年齢別の回復プログラム
▽ 回復機器3種の使用
▽ 目の力=裸眼での直接視トレーニング
▽ 料金設定
▽ 明るく楽しくオープンな雰囲気


▲ Q&A ▲

▲ アクセス ▲・・・▽マップ  ▽営業時間、電車・車でのアクセス ▽ 「代表の挨拶」

▲ 代表の日記 ▲

▲ 回復者の感想 ▲

▲ 強度近視の皆様へ ▲
東京・八王子・多摩地域の視力回復センター:大人の強度近視0,01から仮性近視・学校近視回復 『視力回復研究所』
完全予約制:TEL常時受付:月火曜定休

「視力回復研究所」
視力低下の根本原因を解明し、その解消による
視力回復を行う、研究・回復センターです


京王八王子駅前
内藤落合ビル4階

 会員は、立川、日野、府中、調布他八王子周辺
市町村、東京23区内、千葉県、神奈川県、他関東
近県より。
(最遠は
兵庫県、2022年現行会員最遠石川県
金沢市より、月1回の来所とオンラインの併用)

〒192-0046 東京都八王子市明神町4-7-2内藤落合ビル4F

*入会時の身体状態・プログラムの消化具合により、回復には個人差がございます。

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2005年度
抜粋
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