特徴1, 『目+身体』の根本的回復プログラム

    ▼ 当研究所では、視力低下が、ほとんど全ての場合で首の筋力低下を伴って発生している
     事実に着目。 頭部の過前傾が首と目の筋力と血行を弱めていくプロセス
を、22年間の
     研究によって、全身の筋力・バランスポイントから解明いたしました。

   ▼ まず、下の物を見る際の頭部の過前傾を解消し、頭部の過前傾と関連して弱る『全身4箇所
     の筋力・バランスポイント』
に力を取り戻して、身体から頭部バランスを安定、定着させます。

    次に、視力低下状態にある方は例外なく弱っている『視力回復の根本原因ポイント』に、
     力を取り戻しつつ、目で見るトレーニングを行うことで、個人差はございますが、
短期間で、
     着実な視力回復を実現いたしました。
     
 








         ▼ 視力検査とカウンセリング指導は、毎週もしくは隔週の1時間枠で行われ、保護者を加えての
            完全なマンツーマン指導となります。

          カウンセリングでは、まず視力の検査をして、前回指導したポイントをマスターできているか
            どうか確認
し、出来ていれば更に次のポイントへ・・・と、プログラムを進め、次回の検査・
            カウンセリングまで、ご自宅で1回15分程度の身体のトレーニングを行ってきて頂きます。

         ▼ 最短・着実な回復のためにはカウンセラー、本人、保護者の円滑なコミュニケーションが
           欠かせません
真摯かつオープンな雰囲気のカウンセリングで、最善の回復効果を目指します。

          カウンセリングは基本楽しく優しく、時に厳しく・・・その時の問題点を解消し、1時間枠の終了時
            には必ず、次のステップへプログラムを進めることを絶対目的として行っております。 





特徴3, 『年齢別』の回復プログラム



▼ たとえば、幼年期のお子さんと成人の大人とでは、骨格から身体各部の筋力まで全てが
  異なっており、同じプログラム内容では、確実な効果が得られるはずがありません。

 当研究所では、小学2年生までの幼年』、『小中学生』、『青年』、『大人』、『60代以上の壮老年
  の5つの年代で、それぞれに弱くなりがちな目と身体のポイントを解明し、専用の回復プログラム
  ご用意
いたしました。

▼ 全年代共通の視力回復の根本原因ポイント』+、
   『
幼年』は未発達、『壮老年』は加齢故の脚の弱さから、全身バランス首頭バランスと視力が低下
   『
小中学生』は、学業の開始〜下向き時間の増大時に猫背で、背中腰のバランス・筋力低下から↑
、  『
青年』は、成長して高くなった目線からの学業、スマホ時の悪い下向き姿勢で首と腰から↑
   『
大人』は、頭部よりも重い両腕を、何十年もぶら下げてきた事による肩の筋力低下から↑

    ・・・・・に、頭部の過前傾をもたらし→視力低下させる、各年代特有の原因が多く見られます。

 
(大人は、肩首頭が
  重要です)




特徴4、 『最新の回復機器3種』を自由に使用可

 

( 幼年期のお子さんは
だけでなくの踏ん
 張る力も大切です )


    医療用エアバッグ [ 医療用具(08B)第0512号 ]

   空気圧の柔らかな刺激を、加圧・加圧保持・除圧の一定リズムで繰り返す
  ことで頭部全体の血行を促進。毛細血管の集中する
眼球周辺の血行を改善します。

   近視状態で硬直化した目のピント調節を行う毛様体筋に、酸素と栄養分を
  内側から補給しつつ、乳酸や二酸化炭素の疲労物質を血液循環によって
  代謝することで、筋肉の柔軟性を回復させ、自由なピント調節を促します。
     
 光学式視力回復機器:ビジョンブライトVG1000、2002

  人間の視覚生理機能と、光学の図像原理を利用して、器具内にセットした 
  カラー画像を凝視することで、衰えた視力を回復させます
     


   [ トレーニング内容は4項目 ]・・・ 1,望遠訓練  2,水晶体弾力訓練
                3,調節筋訓練  4,眼球全体の活性化訓練
       ( ドイツ眼科学会 ホンダーク・Y.S.ボーク博士推薦 )

 
     (VG1000実際の画像です)


 
          (MD-SS実際の映像です
  MD-SS型視力訓練機

    医学博士・眼科医、佐々美代子医師ら開発の視力訓練機。

      長いレールの上を自動で近く←→遠くに移動するCマークを凝視して、
     半強制的に遠近を見させることで、ピント調節機能である毛様体筋の
     力を回復させる
トレーニング機器です。

          これら、回復効果の確認された3種類の視力トレーニング機器を、
                当研究所会員は自由に御利用頂けます。
 





特徴5,  目の力=裸眼での直接視トレーニング 



ステップ1、
 目で見るトレーニングの前に、頭部を首後ろで支えながら眼球を動かす
         筋肉を限界点で動かす
ことで、低視力状態で狭まった視野を広げます。


ステップ2、 次に、頭を首と肩(と背中)でしっかり支えるトレーニングをしながら、
         視線の先にある検査表の限界視力点を凝視
します。(視力0,5に対応)


ステップ3、 上記2点のトレーニングが可能になりましたら、正しい頭首バランスで正面遠方
          の検査表の限界視力点と近くを交互に凝視するトレーニングを行い視力0,8
       
  以上に対応)、楽に行えるようになった頃には、回復を日常で実感して頂けます。

   ▼ 視力=目の筋肉は、首や肩の筋肉との繋がりで初めて力を出せる為、
     目で見るトレーニングを行う際には、必ず頭首を身体で正しく支えながら行います。
 





特徴6, 信頼の回復保証制度


       ▲ 昔からある、目のトレーニングだけの回復法の不確実さを解消するため、理論、プログラムの
          両面から、徹底的な改良と確認を繰り返して、当研究所のシステムは生まれました。


       
▲ 理論、プログラムには絶対の自信を持っております。 プログラム内容を消化して頂いて、
         指導されるポイントのマイナス点が改善されたにもかかわらず、視力だけが回復しない・・・という
         事態が発生した場合には、当研究所のプログラムの不備に当たりますので、料金を返金させて
         頂きます。
          (回復プログラムが未消化の場合、回復保証は適応されませんのでご注意ください)





特徴7, 続けやすい料金設定



       ▼ 入会金5000円(御紹介の場合無料)。 月謝制で、検査・カウンセリングの回数により、
         7000円(回復確認)17000円24000円(各税込)の3種類のコースがございます。

        安価に低下防止から、しっかり回復まで、現在視力や身体の状態と回復目標を考慮してお決め頂けます。
         回復用の特別な眼鏡や器械、サプリメントなどの勧誘、追加購入は一切ございません。

       ▼ スタート時の視力に応じて、初めはたくさん検査カウンセリングを入れて集中的に回復し、
         ある程度回復してきたら、ゆったりとしたペースで・・・と、コースの変更は自由にお決め頂けます。
          (月ごとの変更はお断りしております)

        ▼ 昨今の社会情勢の折、当研究所の料金も決して安価とはいえません。
          けれども、多人数での同時指導は効果に疑問があるため決して行わず、
          マンツーマンでのカウンセリングは時間的、体力的にも1日7人が限界です。  

         
内容と質には絶対の自信を持っております。『最高のプログラムを最良の環境で
         お伝えするための料金設定であることを御理解下さい。

        ▼ 
春の健康診断シーズンでは、毎年5月下旬にはカウンセリング枠が埋まって参ります。
         春に入会御希望の場合には、なるべく早目の無料体験のご予約をお勧めいたします。

        ▼ 当研究所ではこの20年以上、料金に関するトラブルは一切発生しておりません。
          他センターで満足できなかった方も、どうぞ御安心下さい。








一番大切な特徴・・・・・『 明るくオープンな雰囲気 』



             頑張って力を取り戻して行く訳ですから、明るく、楽しく、前向きに、でなければ
                           良い結果は生み出せません!

             センターに行くのが楽しみになるようなコミュニケーションを心がけております。
                     楽しく、まじめに、元気に、真剣に! 頑張りましょう!!

                      保育園生の子供たちから会社員、御老齢の方まで
                    年齢に関らず多くの会員さんに御利用いただいております

                  夕方はお子さん、昼過ぎと夜は大人の方が多くおいでです

      








                            頭部が前下方向に落ちて首と目を弱める』 
                                    視力低下の根本原因から解消することが、確かな回復の最短距離です          

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@例えば、幼稚園生と大人の目・体ではその形、筋力状況が全く異なって
 いるのに、同一のプログラムで良い結果が得られるはずがありません。
@当研究所では『幼少期』『小学生』『中高生』『大人』『中高年』のそれぞれ
 の年代で回復するべきポイントが異なっている事実を解明。
 5つの年代別プログラムにより、これまで難しいとされていた幼少期の
 遠視性弱視にも回復保証が出来るようになりました。

7つの特徴
特徴1〜7のどれが欠けても確実な回復は見込めません 当研究所回復システムの全体像をご確認下さい